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雷がヤバすぎる件について

また更新がとどこおっているのでMIXIのほうの日記を転載しておきます。
雷とかヤバすぎでマジゲリラ豪雨です。
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コエエ・・・雷落ちまくってて帰れねぇ。。

マジで地面まで到達してて地震みたいな揺れがくる。さっきなんて稲妻が落ちてから一秒後にじなりして鼓膜やぶれるかと思った。

恐ろしすぎて橋わたれない。
急遽見知らぬマンションの狭い玄関にひそんで不審者してます。

マジでコエエ。普段の雷と違って地面に到達してる割合が大きい気がする。まどが揺れるんだわ。

さっきなんて光って一秒以内に落ちて鼓膜やぶれるかと思ったしめちゃ揺れる。怖いから警察よんでいい?

マジで異常気象だろコレ。雷で地球まっぷたつだわコレ。


雷にビビるとか小学生以来だわ。






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2011-08-08 : MIXI日記 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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レッドビーは水温こそがカギ

というわけで、ずいぶん放り出してしまっていた倍満しゅりんぷブログというわけですが、更新のクセをなくするとなかなか更新できなくなって困りものですね。@w@

「文章を書くのはライフワーク」という感覚で3度の飯より文章を書くのが好きなわたくしですが、惰性や慣れにはかなわないところがあります。

気をつけないといけません。

昨日なんて「ブログを更新しよう更新しよう」と考えつつ、チビリチビリ焼酎などをのんでいたら、いつのまにかブログを更新するどころかグデングデンに酔って廊下で寝てました。@w@

特にいまは記事ライターのアルバイトのほうで文章をもりもり書いているので、書き疲れみたいな感じもあります。

さて、レッドビーのほうなんですが、非常に申しあげにくいことなんですが、わが家では水温の関係で第2・第3水槽ともにほぼ壊滅状態であります。>w<;



ちょっと水温を甘く見過ぎたといいますか、カウンセラー試験のまっさいちゅうで精神的にまいってるときに(結構精神的に厳しい案件を受けることも多い仕事なので)、かんぜんにレッドビーに注意を向けられず、その間にまさか6月初旬に真夏並みの猛暑が繰り返すとは思っておらず、フッと水温を見てみると32℃だったと、、、

そうしてカウンセラー試験が終わる頃にはミナミヌマエビだけの水槽となってしまいました。>w<;
(第3水槽のほうは若干レッドビーも残ってます。)


レッドビーでいちばん大事なのは低水温の維持ですね。>w<;

いまさらですが身にしみてそう思いました。

これまで「ノンろ過システム」とか「ノンエアー」とか自然システムなどを駆使して、いろいろと独自の発想で解決していけるはずだと思っていたのですが、「夏場の水温だけはどうしたってムリかな…」というのが率直な感想でございます。



第3水槽(60cm)では水換えなしで硝酸塩濃度を減らしていくことに成功しそれと同時に稚ビーの成長が目に見えてアップして増えてきたりして、自分なりの道筋といいますか理論がかたまりそうであったのですが、水温が28℃を超えたあたりから状況がいっぺんしたというような状況でした。

稚ビーが成長しなかった第2水槽と、成長いちじるしい第3水槽の違いと考察などを発表できずにもうしわけありません。

ただやはり稚ビーの成長がなかった第2水槽の方が、水温に対してももろかったというのは、あたりまえのこととしてもデータに残ったのは良かったと思います。


水温問題を打破することがレッドビーの普及に大事なことと思っていましたが、もっとも難しいのがこの水温問題で、逆に言うと「部屋をクーラーで維持が可能な環境」か否かがレッドビーを維持して増やすことのできるもっとも重要なボーダーラインではないかとわたくしなどは痛感したしだいでございます。

夏場でもレッドビーを維持できるという点で、ブリーダーはとても偉大ですね!


ろ過とかバクテリアとか、それとミネラルなど栄養系ですかね、そう言うのは千差万別あると思いますし、だいたいはどうにかなるという代物かと思います。

ただ水温だけは一過性の壁と申しますか、「最初にして最大の壁」のように感じますね。

「これをどうにかしようなどと考えていたのが恥ずかしい」と思ってしまったほどの壁かもしれません。


ただ光明がないわけではなく、第2水槽の水温が30℃を超えたとき第3水槽は28℃でした。

実はこれ夏場を迎える前には、「おそらく第3水槽の方が水温があがりやすいだろう」と見込んでいたのでまったく逆の結果になったのですね。@w@

第3水槽のが水温があがるはずとみていたのは、第2水槽がオープンアクアであるのと違い第3水槽は上部フィルターとライトで、ほぼ水槽上部がおおわれていることで、熱がこもるだろうと思ったのと、小さい浮き草系が水面を覆っている為、いわゆる気化熱による水温低下が見込めないだろうと思っていたのです。

ですが結果としては第3水槽の方が水温の上昇を抑えられていた、というのは考察の必要があるところかもしれません。

まあ考える必要もなく「クーラーいれとけ」というのが一般的といいますか、アドバイスするとしたなら「クーラーによる水温維持」の一択です。><

ろ過とかバクテリアとか硝酸塩とか、そこらへんはどうともできるとわたしは思ってるのですが、水温だけはムリ、というのが今のところの率直な感想ですね。>w<;


RIMG0980.jpg

今のところアクアクーラーの使用はありません。ファンのみでの維持となります。

レッドビーに関しては第2水槽のほうは維持を諦め、第3水槽に一本化しました。しかしすでにレッドビーは非常に少ない状態です。

やはりアクアクーラーを2つ稼働というのは今年は難しい状況なので(世間で言われているエコや節電の意味ではなく、個人的に金銭面などでです)、水槽いっぽんで維持というスタイルにしました。

RIMG0981.jpg

いつでもアクアクーラーが稼働できるように準備だけはしております。


RIMG0982.jpg

ここらへんがひとつの壁ですね。

水温的にはもうひとつの絶望的な壁があるので、いかにしてその壁を超えるか、もしくは非クーラーでそのポイントまで達しさせないかというのがこれからのわたしの研究テーマになってくると思います。

今年はその「意外だった第2水槽と第3水槽の水温の違い」に焦点をあてた結果、「クーラーを使わなくても水温を維持できる方法」をひとつひらめいたのでそれでどんな水温になるか実験してみたいと思います。

その具体的な内容と方法については次回の記事にしたいと思います。

ちなみに我が家ではそれぞれの水槽にミステリーなんとかエビ(一匹で繁殖をするエビ)やコシオリエビ、テナガエビなどがいるのですが、それらの個体はいたって元気です。>w<




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2011-08-01 : レッドビーシュリンプ : コメント : 6 : トラックバック : 0
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我が庭のホシクサ

というわけで、日本ホシクサ選手権でまいた種は一向に芽が出ないのですが、どうやらありあわせの赤玉という目の粗い土を使用し、さらに赤玉のなかに種をまいてしまったことが原因と思われます。

いちおうまだ様子をみているところです。

その後別途種を入手し、今度は目の細かいアマゾニアパウダーを使用したところホシクサ3種のうち2種から芽がでてきました。>w<

RIMG0965.jpg

これがホシクサ容器になっている「小型ひょうたん池」です。

こちらの容器、芽がでてきたのは良いのですが蚊の幼虫であるところのボウフラが異常発生してしまいまして、既に蚊に成長したのが飛んでいたり大変なことになっていました。

そこでわが家のベタ兄弟、ドナウの子供たちをまとめて10匹いれてあげました。

RIMG0963.jpg

可愛らしいマフダ宅産のベタっ子たち。

RIMG0969.jpg

みなドナウの血を引く、自分にとって特別な子たちです。

RIMG0970.jpg

ちょっと1匹じゃ食べれないような量でしたし、分けてしまうとベタがひとりだちして縄張り意識をもち喧嘩っ早くなってしまうので仲良く10匹で移動しました。

最初はもりもり喜んで食べてたんですけど、そのうちお腹いっぱいでボウフラをみつけてもたべなくなりましたね。@w@

わたし魚はお腹いっぱいになってもお腹がさけるまで食べ続けるという噂も聞いたことあったんで、タイミングをみて取り出そうかとも思っていたのですが大丈夫そうです。

ボウフラは天敵のない環境でこの世を謳歌していたのですが、天敵が来たとみるや身動きせずに「死んだふり、浮かんだ無機物のふり」をはじめるボウフラなんかもいて、小さい頭(あるのか?)でよく考えてるものだと感心しました。

それでもベタっ子が近づいてくると我慢できずに猛烈ダッシュで逃げはじめるボウフラがいたり、その動きに合わせて別方向に逃げるのもいたりとなかなか賢そうです。

ベタをいれて一日たって覗いてみたんですけど、もうボウフラはいなさそうですね。二日でお腹いっぱいでした。


続いてホシクサの紹介です。

RIMG0977.jpg

まずこちらは「ホシクサsp 奄美産」というもの。

いちばんたくさん種が入手できたうえに種も元気ハツラツとした色のホシクサで、期待通りスクスクと成長してきました。奄美というのはわが血の故郷、与論島のすぐ右上に位置するようで、以前与論島でホシクサを入手し損ねた(小さすぎる島で川や田んぼというものがなかった)ので、郷里に近いホシクサの種を育ててみようと言う趣旨でございます。


RIMG0979.jpg

続いてこちらは「ホシクサspポラリス From An Son River」というもの。

こちらは種を入手時から「かなり丈夫で育てやすい」という触れ込みで手に入れたものなので、期待通りの成長っプリというところでしょうか。

ホシクサという名称以降は横文字まではいっちゃって、どんな血筋のホシクサかよくわからないんですけど。おそらく惑星ポラリスのSon川というところで入手した宇宙(コスモ)ホシクサだと思われます。


最後に「スイシャ ホシクサ沖縄産」という種も入手していたんですが、こちらも丈夫で発芽が容易な種だということでワクワクしていたのですが、一向に芽がでてこなかったんです。

それがやっと先日ひとつだけ発芽したようです!


RIMG0974.jpg

ねんのため別角度でもう一枚パチリ。

RIMG0975.jpg

ちょっと変わったホシクサが芽生えました。

「これはこういうホシクサ」と納得したほうがいいのか、もう少し観察が必要そうです。


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2011-07-15 : 水草 : コメント : 10 : トラックバック : 0
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AQUA QUEST Ⅲ~そして電鉄へ~

というわけで、ずいぶんレッドビーシュリンプと離れた生活を送ってしまいましたが、当分ひまなのでまたレッドビーに戻ってゆきましょう。

前回書いた記事のカウンセラー資格試験の結果は8月にならないともらえないようですし、それまで身の振り方をどうすることもできないので、自宅で出来て自由度の高い「記事ライター」のバイトをはじめました。

しかしこれ、なかなか記事を書くと言うのも簡単ではないので、慣れるまでは大変な作業になりそうです。
かんぜんに出来高制なので慣れるまでは「時給400円」をしたまわるのではないかと思われます。>w<;

まあ自由な時間でできる仕事ですし慣れてきて時給800円以上の効率がだせるようになれば、おこづかい稼ぎにはよいのかもしれませんが。

それとアクアリウム部門のほうですが、わたしはエビブリーダーではありませんし、エビ専用の商品を開発したいわけでもないので、今後倍満しゅりんぷという名前で活動するのは無理があるのではないかとかねがね思っておりまして、あくまで倍満しゅりんぷはブログのタイトルということにして、モニュメント号などの活動は「AQUAQUESTⅢ」という名前でやっていきたいと思います。

ちょっとなにかのパクリなんじゃないかと誤解されるかもしれませんが、パクリではなく完全オリジナルの社名となっております。モニュメント号を筆頭に、「ネイチャーからファンタジーへ」をコンセプトにしてますので、ファンタジーっぽい名前にしてみました。

サブタイトルは「~そして電鉄へ~」にして、アクアリウムから発信してやがて鉄道を引いて電鉄会社を興せるようになるまでがんばろう、という意気込みでやっていきたいと思います。

なにかのパクリ(例えばド○クエとか)ということは決してありませんのであしからず。

ひと月かふた月か完全にカウンセラーの勉強会の方に時間をさいてしまって、ちょっとしたウラシマ状態なのでありますが、これからも倍満しゅりんぷを、そしてAQUAQUESTⅢのほうもよろしくお願い致します。




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2011-07-13 : レッドビーシュリンプ : コメント : 8 : トラックバック : 0
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心の為に今すること

さて、勉強会のことについてはいつか話をすることがあるかもしれないと思っていたのですが、ブログの更新をさぼりすぎて良い具合にアクセス数が減っているので、この機会にそこらへんの話をしてみたいと思います。(ひっそりと)

最終課題は我ながらうまく行った、完璧と思っていたのですが、FB(フィードバック)を頂いたところ欠点がチラホラとみつかりあまりうまくないご様子。orz

なにせ明確な答えがあるという業界ではないので、それで資格の合否が決まるわけではないのですが、あるていどの筋道というか手法は明確な世界なので、悪い部分を指摘されたということは少し暗雲たちこめた感じであります。>w<;

まあ精いっぱいやった結果なので、悪い結果がでてもいたしかたないところでしょう。実際の合否については来月にならないとわからないような感じですね。


明日はまたその勉強会つながりで午前から午後まで丸一日セミナーがあるので、渋谷まででかけてきたいと思います。なんと無料で参加できるセミナーなんですね。

午後のセミナーがメインのようですが、「鬱から癌まで、最新アプローチ」と題して「心と体の栄養」をテーマにしているようなので栄養学なんですかね、よくわかりませんけども。

サプリンメントを効果的に摂取することで、栄養から心を変えていこうというアプローチらしいのですが、そういうセミナーがあるので参加してみたいと思います。

確かに食事や栄養・成分から心に影響がでるというのはわたしも存じているところですが、サプリメントで鬱や癌にアプローチしていくというのはちょっと現代的というか未来的なお話ですね。@w@


まさか癌がサプリで治るというあやしげな話じゃないでしょうけども(癌患者としてはそこらへんかなりナイーブな感覚があります)、サプリでじぜんに癌を予防しようという話ならたいへん興味深いセミナーになるかと思います。

栄養と鬱が影響するというのは、まずありえる話だと思うので、そこらへんは普通に興味深いですね。

わたしはむかし極度の躁鬱と、その後発狂までして精神科に通ってたこともあるのですよ。( -人-) ニンニン
芸術家を志すと、たまにそういう領域に足を踏み込む人がいるものですが、わたしもまたそのひとりだったわけです。( -人-)チーン

午前中にはものごとを習慣化するメンタルトレーニングの講座を受けてきます。

これって「モチベーションを持続する」メンタルトレーニングとおなじくらい興味深いタイトルなんで、かなり自分にとってタイムリーな講座かもしれませんね。

わたしはだいたい三日坊主で、ガっと燃えはじめたかと思うと1週間後には灰になって横たわっているというほどモチベーション維持したりものごとを習慣化することがヘタな生物なんです。



わたしのこれまで受けていた「勉強会」というのは、こういうメンタルに関したことなんですね。>w<

オリンピックで日本代表のメンタルケアを任されたり、さきの東日本大地震でメンタルケア部門の代表を任されたりというあらゆる分野で日本のメンタル業界のトップにある団体で勉強させて頂きました。

わたしはひとの心の悩み、というものに凄く幼少の頃から関わりがあるというか興味があって、そんなわけでわたしはカウンセラーを目指していたのです。>w</

もし心に悩みをお持ちの方は、真剣に対応させて頂きたいと思いますので、まずはお気軽にコメントください。
最終課題の結果がかんばしくなさそうなので、挫折するかもしれないんですけどね。>w<;


人間の心が奥深いというのはわかっていたことなんですが(皆さんもご存知のことかと思います)、それにアプローチする手法というのがいかに深いかというところがこれまで知らなかったので大きな発見がありましたね。@w@

けっこう心に関することは宗教には全般的に興味ありますし、新約旧約聖書や詩や文学が好きですし、芥川や太宰が好きだったりアートに関することも好きですし、こういうと違うと言われる方もいらっしゃると思いますがアインシュタインの相対性理論も人の心の勉強になるので好きなんですよ。

孔子の論語もまさに人の心を表しているので好きですし(孔子の論語は現代ビジネス書としてビジネスマンが読むと参考書として秀逸だと思います)、経営学なんだかのナポレオン・ヒルの著書なんかもメンタルトレーニングとして非常に参考になるので読んでました。

そんなこんなでいろいろと心に関することはかなり興味を持っていたつもりだったんですけど、その心にどう接するかという技術についてはこれまで考えたことがなかったのでいろいろと勉強になりました。

だいたい人と接するときには、わたしあまり考えずに適当な感じなんですけどね。でも身近な人にはそうとらえられることが多いというだけで、かなり考えているつもりなんですけどね。

そうじゃなくって、深い悩みを持っている方と、その悩みをどうしていくかというカウンセラーの観点にたったときに思ったより技術があるようなんですという話がしたかったんです。


ああ…、酔ってます。

ハア、まあ酔っ払いブログといわれてた頃のほうが人気もあったことも事実なので、言いたいことを言えるぐらいの閑散さが倍満ブログには必要なんじゃないかなと、最近思います。@w@

このくらいのアクセス数を維持していくのがむしろベストなんじゃないかなと、思うところは多いんです。(いずれ話す機会もあるかもしれませんが)


このあいだも震災のテレビを見ていて、両親と妻と2人の子供を亡くした漁師さんのでている番組をみたんです。
こんなことがあるのかと、わたしには想像もできない世界でしたね。

詳しくは書けませんが、身が凍る思いでした。


震災以前と震災以後ではあらゆるものが変わってしまったと、わたしはよく思うのですが、いちばん変わったのはわたしの心かもしれません。

そう思うこともあります。

カウンセラーとして、人の心を救うことを職業にしたいという感情さえ、乗り越えておしつぶす絶望的な力が、津波にはあるような気がします。



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2011-07-10 : レッドビーシュリンプ : コメント : 4 : トラックバック : 0
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現在アクアショップさま向けモニュメント号、水槽ディスプレイ用サンプルの送付は中止しております。 なお送付予約はまだ受付中ですので「モニュメント号をお店の水槽にいれてもよいですよ」というショップさまや、並びにモニュメント号についてのお問い合わせなどがありましたら、こちらへご連絡お願いいたします。 → aquaquest-3@hotmail.co.jp

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マフダ☆

Author:マフダ☆
倍満しゅりんぷでは相互リンクしていただけるサイトを募集しております。
生きもの飼育関連のサイトをお持ちの方で、倍満しゅりんぷと相互リンクをしてもよいですよという方がおられましたら、お手数ですがコメント欄にご一報のほどよろしくお願いいたします。<(_ _)>ぺこり
最初から読んでいただけると嬉しいです。http://baimann.blog24.fc2.com/?all

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